悲しくて、悲しくて、まさにどん底。

 

誰も居ないのに声を殺して、肩を震わせながら泣いた。

 

 

力がふと抜けて、腫れた重いまぶたが閉じていく…

 

薄れていく意識の中で、

 

こんなに苦しいのなら感情なんてなくなってしまえばいいのに

 

楽しいもいらないから悲しいもなくなって。

 

そう願っている自分にまた悲しくなる。

 

 

 

 


スポンサーサイト

  • 2020.02.25 Tuesday
  • -
  • 00:33
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

関連する記事
コメント
コメントする








   

calendar

S M T W T F S
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
<< February 2020 >>

selected entries

categories

archives

search this site.

profile

links

BlogPeople

blogpeopleランキング

ReviewMe!

PR

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM